よくあるご質問(Q&A)

先物・オプション取引で取引可能な商品は?

Q

先物・オプション取引で取引可能な商品は?

A

当社の先物オプション取引口座では、以下の商品がお取引可能です。

指数先物

日経225先物
(買建・売建)
全13限月(3、9月の直近3限月と6、12月の直近10限月)
※HYPER先物コース選択時は、直近2限月のみ取引が可能
※大阪取引所の制度変更により2018年7月17日から、日経225先物取引に係る限月取引の拡充がされましたが、
当社では拡充分の取扱いを行いません。また、マーケットデータの提供も行っていません。
ミニ日経225先物
(買建・売建)
全16限月(3、9月の直近3限月と6、12月の直近10限月、およびマンスリー限月(3、6、9、12月以外の限月)のうち直近3限月)
※HYPER先物コース選択時は、3、6、9、12月限の直近2限月とそれ以外の限月の直近1限月のみ取引が可能
日経平均VI先物
(買建・売建)
全8限月(直近の連続する8ヵ月)※通常コースのみ取引可能
TOPIX先物
(買建・売建)
全5限月(3、6、9、12月のうち直近5限月)※HYPER先物コース選択時は、直近2限月のみ取引が可能
ミニTOPIX先物
(買建・売建)
全3限月(3、6、9、12月のうち直近3限月)※HYPER先物コース選択時は、直近2限月のみ取引が可能
JPX日経400先物
(買建・売建)
全5限月(3、6、9、12月のうち直近5限月)※通常コースのみ取引可能
東証マザーズ指数先物
(買建・売建)
全5限月(3、6、9、12月のうち直近5限月)※HYPER先物コース選択時は、直近2限月のみ取引が可能
東証REIT指数先物
(買建・売建)
全3限月(3、6、9、12月のうち直近3限月)※通常コースのみ取引可能
NYダウ先物
(買建・売建)
全4限月(3、6、9、12月のうち直近4限月)※通常コースのみ取引可能

指数オプション

日経225オプション
(買建・売建/全権利行使価格)
全23限月
■通常限月(全19限月)
・3、9月の直近3限月
・6、12月の直近10限月
・マンスリー限月(3、6、9、12月以外の限月)のうち直近6限月
※大阪取引所の制度変更により2018年7月17日から、日経225オプション取引に係る限月取引の拡充がされましたが、
当社では拡充分の取扱いを行いません。また、マーケットデータの提供も行っていません。 
■週次設定限月(weeklyオプション)(全4限月)
・通常限月が設定されている週を除く全4限月(週次)
※通常コースのみ取引可能
※ 先物・オプション取引サイトからは取扱商品すべてのお取引が可能です。 ※ HYPER SBI、HYPER先物・オプションアプリ(iPhone・Androidアプリケーション)では、日経225先物、ミニ日経225先物、日経225オプション、TOPIX先物、ミニTOPIX先物、日経平均VI先物、JPX日経400先物、東証マザーズ指数先物、NYダウ先物のみのお取扱いとなります。
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