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株主優待を獲得するための一般信用短期売りを活用した「つなぎ売り」の取引はいつから可能ですか?

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月末株主優待権利付銘柄の場合には、一般信用短期売りは月末の権利付最終売買日から14営業日前から可能となります。
詳細はサイト上のカレンダーに記載されている新規建可能日をご参照ください。

一般信用短期売りカレンダー

※つなぎ売りした後の現渡決済が可能となる日もカレンダーでご参照いただけます。
※信用取引の売りでは、各銘柄の保有日数に応じて貸株料がかかります。保有日数が長くなるほど支払う金額が多くなりますのでご注意ください。
※つなぎ売りを行う場合、権利付最終日までに現物買いを行う必要があります。また、信用新規売建ては、返済期限が短期(15営業日)の場合、権利落ち日を含め15営業日前(土・日・祝日を除く)から、権利付最終日までのいづれかの日に行う必要があります。
※当社事由によりやむを得ず在庫不足による強制返済となった場合、一般信用売建玉でのつなぎ売りが行えない場合がありますのでご留意ください。


・該当月の末日が権利確定日である場合のそれぞれの日程です。     
・信用新規売りが発注できるのは、新規建日の前営業日19:00時以降です。     

※現渡注文の発注は権利付最終日の15:30過ぎ(あるいは18:00頃)から可能です。
 (現渡注文は、営業日15:30以降は翌営業日向けの注文となります。)
※一般信用短期売り以外のご注文は通常通り行えます。  
※NISA制度上、NISA預りで購入した株式は、現渡対象外になります。


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