よくあるご質問(Q&A)

同じ投資信託を「一般預り」と「特定預り」に分けて保有することは可能ですか?

Q

同じ投資信託を「一般預り」と「特定預り」に分けて保有することは可能ですか?

A
同じ投資信託を「特定預り」と「一般預り」に分けて保有することはできません。 特定口座のお客さまは「特定預り」、一般口座のお客さまは「一般預り」となります。
すでに保有されている投資信託を買い増しされた場合は、購入時期にかかわらず、買い増し前の同一銘柄の預り区分「特定預り・一般預り」が引き継がれます。
【NISA口座開設済みのお客さま】 お取引の都度、「NISA預り」もしくは「特定預り/一般預り」をご選択いただくことができます。 ※ただし、この場合も「特定預り・一般預り」のご選択はできません。
【特定口座開設前から保有している投資信託があるお客さま】 特定口座開設前から保有している「一般預り」の投資信託は、一度、保有が無くならないかぎり、「一般預り」のままとなります。 「一般預り」の投資信託を全数量売却し、「特定預り」として買付を希望される場合には、口座サマリーの保有残高から無くなった後(売却約定日の翌日)のご注文から「特定預り」にすることができます。
解決しましたか?

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