よくあるご質問 Q&A > 口座開設・閉鎖 > 未成年口座 > 取引主体を親権者とした場合と、未成年とした場合では、何が違うのでしょうか?
?

取引主体を親権者とした場合と、未成年とした場合では、何が違うのでしょうか?

A
取引主体を親権者とした場合、登録親権者が未成年者本人に代わり、未成年者の財産を管理することを目的として、口座開設並びにお取引いただけます。
また、取引主体を未成年とした場合、「SBI証券の約款・規程集」・「電子交付サービス利用規約」・「未成年口座説明書」の内容を確認・同意のうえ、当該未成年者が当社の口座開設および取引を行うことに未成年者の親権者(または未成年後見人)として共同で(親権者がお一人または未成年後見人の場合は単独で)同意していただくことになります。

なお、取引主体を親権者とした場合は「未成年口座開設及び取引に関する申込書」を、取引主体を未成年とした場合には「未成年口座開設及び取引に関する同意書」を郵送いたします。

※未成年口座名義人が15歳未満の場合は、取引主体者は親権者のみとなります。
解決しましたか?
Powered by i-ask
ページトップへ